このサービスは、現在すでに「ストレスチェック」を「職業性ストレス簡易調査票(57項目)」で実施されている園の先生方向けに開発したサービスです。

●約6割の保育所でメンタルヘルス支援が不十分(6月19日)
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厚生労働省の研究班は、約58%の保育所において保育士の相談支援やストレスチェックなどの十分なサポート体制が整っていないとする調査結果を発表しました。なお、約27%の保育所でメンタルヘルスケアが必要な保育士がいることがわかりました。

2019.4.18     質問項目が80問から100問に変更になりました。より細かな分析が可能となります。

保育現場のストレス要因を『5つの分野』に分けて分析!

「保育ストレスチェック」質問(100問)


各先生の「個別結果」を岸本元気がすべて書き出します!

個人結果イメージ(お一人様分が4枚セットとなり各項目を個別に分析)


2019.4.03     資料のご請求、配布時期についてのお知らせ 

資料の配布については、令和元年5月8日(水)~開始!

現在、既に「ストレスチェックを実施している」保育所様・学童保育所様から多く頂く「ご質問」について、簡単ですが、Q&A形式でまとめてみました。

職業性ストレス簡易調査票(57項目)との違い

現在、厚生労働省も推奨しており、ストレスチェックを実施している事業所様が、一般的に使用されているのが、「職業性ストレス簡易調査票(57項目)です。

この職業性ストレス簡易調査票(57項目)と「保育ストレスチェック」の項目についてご紹介いたします。

職業性ストレス簡易調査票では、

 

A 項目:「職場のストレス要因」(17問)

B 項目:「心身のストレス反応」(29問)

C 項目:「周囲のサポート」(9問) 

D 項目:「満足度(仕事・家庭)(2問)

 

の計57項目で構成されています。そのうちD項目の「満足度」(2問)については結果に反映されないため、A項目からC項目の3領域(計55問)について検査を行い、労働者のストレスの程度を点数化して評価します。

 

これら3つの領域の設問が含まれていれば、項目を増やしたり減らしたりしても問題はありません。

弊社の「保育ストレスチェック」は、この3つの領域(A項目からC項目)が全て含まれております。

 

質問項目も「保育現場」に即した内容で構成されています。

 

 

保育ストレスチェックの質問項目は、100問です。

「保育ストレスチェック」100問の質問項目は、以下の6項目で「オリジナル」で構成しました。

 

① 「こども・保護者」に関する項目・・・・ (22問)

② 「園内の人間関係」に関する項目・・・・(20問)

③ 「勤務や待遇」に関する項目・・・・・・(7問)

④ 「職場の環境や行事」に関する項目・・・(12問)

⑤ 「働きやすさ」に関する項目・・・・・・(14問)

⑥ 「こころと身体の状態」に関する項目・・(25問)

 

の 計100について、保育者のストレスの程度を点数化して評価します。

 

質問は、すべて「保育者向けの内容」となります。

 

各項目の中に、法令で定める3要素(「職場のストレス要因・心身のストレス反応・周囲のサポート)が「職業性ストレス簡易調査票(57項目)」とほぼ同率の配分で構成されています。そのため、「保育ストレスチェック」の点数結果を「職業性ストレス簡易調査票(57項目)」の点数結果に変換することも可能です。(※別途料金が発生します。)

 

 

「保育の現場で働く」同じ保育の仲間である先生方のために、

2年間もかかってしまいましたが、、時間をかけて作りました!



保育者の「ストレス要因」を細かく分析し「改善が必要なポイント」を明確にします。

 

これまでのストレスチェックでは、職場の要因や人間関係について、「ストレスがあること」はわかるのですが、いったい何が問題なのか、という詳細な結果はなかなかわかりにくいものとなっていました。

 

この「保育ストレスチェック」では、人間関係の誰に(こどもなのか、保護者なのか、同僚なのか、上司なのか)という部分も正確に点数化されます。また、業務についての要因も、「経験値」や「知識」が不足してなんらかの「研修」が必要なのか、それとも、保育業務以外の準備作業や書類作成などの事務業務に負荷がかかっているのか、「支援」の項目についても「同僚・上司の支援」は、子どもに対する助言なのか、保護者対応に対する助言なのか、それとも同僚とのトラブルに間に入って対応して欲しいのか、など細かく「ストレス要因」を分析することが可能になりました。 

 

「保育ストレスチェック」は「働く先生のため」のもの。

みなさんの「職場環境」を少しでも良くすること。これが目的です。

「ストレスチェック結果」とは「個人結果」と「集団分析結果」の2つがセット!

職業性ストレス簡易調査票(57項目)の『個人結果』とは

 

「職業性ストレス簡易調査票(57項目」の個人結果は、一般的には、以下の内容で構成されています。

(※基本の部分は、それほど変わりはないのですが、ストレスチェック事業者によって若干異なることがあります。)

 

①総合評価

②3要素(職場のストレス要因・心身のストレス反応・周囲のサポート)の結果

 

 

①総合評価とは

個人のストレス度合がどの程度なのかを、3要素の結果をあわせて「総合評価」という形で通知しています。

 

②3要素の結果とは

3つの要素について、「レーダーチャート」や「点数表」などの図解を使って、個人のストレス点数がどのあたりにあるのかを表現して通知しています。

 

 

保育ストレスチェックの『個人結果』について

「保育ストレスチェック」では、さらに細かな分析結果をお渡しいたします。

 

「保育ストレスチェック」の「個人結果」も基本的な構成は、「職業性ストレス簡易調査票(57項目)」の結果と同じで、≪2つの内容≫で結果をお知らせいたします。

 

 

① 総合評価

② 3要素(職場のストレス要因・心身のストレス反応・周囲のサポート)の結果

 

ただ、それぞれの内容は さらに「細かな分析結果」になります。

 

 

 

① 総合評価について

 

総合評価では、受検者個人の3要素の分析をあわせた、総合判定結果をお知らせいたします。

 

さらに、今回ストレスチェックを受検した先生方の結果を「4つのブロック・グラフ」(高ストレス・ストレスあり・ストレス低め・ストレスほぼなし)で表し、そのブロックの人数も表記されます。

(※氏名は表示されませんので、個人が特定されることはありません。ご安心ください。)

 

その「ブロック・グラフ」から園全体のストレス傾向も、個人が把握することが可能となりました。

もちろん、受検されたその方が、この4つのどのブロックに該当したのかもわかるようになっております。

 

 

 

② 3要素(職場のストレス要因・心身のストレス反応・周囲のサポート)について

 

 「職業性ストレス簡易調査票」と同様に、個人結果の詳細を3つの分野(3要素)で解説いたします。

 

 それぞれの内容は さらに「細かな分析結果」になります。

 

 

 

  ●「職場のストレス要因」では、

   その「ストレス要因」となる「仕事の量」「仕事の裁量度」を5つの部分で細かく分析いたします。

 

  A)保育業務 B)保護者支援 C)保育環境・園内行事 D)勤務・待遇 E)働きやすさ 

 

  ●「心身のストレス反応」では、

   体調面や気分などを表す「不調感」に関する結果となりますが、その反応がどの部分と関連しているかを

 

  A)こども B)保護者 C)同僚・後輩 D)上司・管理者 を 結果にコメントいたします。 

  

  ●「周囲のサポート」では、

 「同僚・後輩からの支援度」と「上司・管理者からの支援度」の2つの支援度を表す結果となりますが、さらにそこに「何に対しての」という切り口を加えます。

 

  A) こどもや保育に関する支援

  B) 保護者対応、サポートに関する支援

  C) 同僚や後輩の指導や関係に関する支援

  D) 勤務や職場環境に関する支援

 

その中のどの部分についての「支援」を求めているのかを細かく分析し、結果としてお知らせいたします。 


  各先生の「個人結果」は、園全体の『集団分析結果』に必ず反映し、「アドバイスシート」として園にフィードバックいたします!!

 

※もちろん、データが反映されるのですが、個人は一切特定されることはありませんのでご安心ください。あくまでも「園全体」の傾向として、みなさんの結果が「集団分析結果」に反映されます。先生方の抱えている様々な要因を分析し、それを解決するための「アドバイスシート」を園にフィードバックすることで、ほんの1か所でも「職場改善」ができるようにサポートいたします!結果はそのままにはいたしません。安心してください。

 

 

職業性ストレス簡易調査票(57項目)の『集団分析結果』とは


「職業性ストレス簡易調査票(57項目)の「集団分析結果」は、一般的に上図の内容で構成されています。

 

①仕事の量的負担と仕事のコントロール度をあわせたグラフ(左図)

②上司の支援と同僚の支援をあわせたグラフ(右図)

 

この2つで表現されており、「仕事の量は多いのか少ないのか?」「仕事に対する個人の裁量は高いのか低いのか?」「上司の支援は高いのか低いのか?」「同僚の支援は高いのか低いのか?」の4つの部分を「職場全体」と「部門別」に分けて分析する形が一般的な形です。  

 

「仕事の量」とは「支援」とは、一体何なのかが明確になります!

 

「仕事の量が多い」のはわかります。「支援が少ない」のはわかります。では、それは具体的に言えば「何なの?」

今までの「ストレスチェック」では、この点に答えることができませんでした。それが意味することは、「対策が打てない」ということです。

 

「保育ストレスチェック」では、じゃあ「仕事」っていったい何?。「支援」っていったい何?を具体的に結果の中に表現いたします。そうすることで、「この業務を減らすようにしたらよいのか。。」「この部分を支援したらいいのか。。」という答えが見つけやすくなり、「職場の環境改善」の具体的なヒントが見つかり、実行が可能となります。

 

『知りたい結果』を3つの中からお選び頂き、それを分析します!

 

「集団分析」の目的は、先生方にとって「働きやすい職場環境を作ること」です。

 

ほんの1つでも、ほんの少しでも「職場環境の改善」につなげたい!そんな想いを持って分析に取り組みます。

 

弊社では、時間をかけてでも、みなさんのお役に立てる「集団分析」を作成し、「職場環境改善」のサポートをしたいと考えております。そのため、「集団分析」にあたっては、事前にみなさんで「このテーマ」でと決めて頂き、それについて分析を行う方法を採用いたしました。

 

 

「テーマ」(分析の切り口)については、弊社がご提案する「3つのテーマ」から事前にお選び頂きます。

 

※もちろん、みなさんのご希望があれば、その内容で「集団分析」を行います!

保育士会様、市町村様など「複数の園」で実施する方にオススメ!!

1)研修会の「今年度の課題・テーマ」を決めるための分析

 

「保育ストレスチェック」の集団分析の結果から、今、保育者に必要な課題を明確にすることができます。

 

例)単なるコミュニケーションの研修ではなく、「同僚・後輩とのコミュニケーション」や「上司・管理者向けのコミュニケーション研修(ラインケア研修)」にしよう。また単に保護者支援の研修を行うのではなく、「保護者支援を行う際にどのように同僚をサポートするのか」や「管理者がどのように職員の保護者対応をサポートしたらよいか」など、より現場に必要な「研修テーマ」を決めるための判断材料になります。

園全体での「業務改革」「働き方改革」を行いたい園にオススメ!

2)ストレス要因を細かく分析し、順位づけする分析

 

「職員全体のストレス傾向」(ストレス分布)を把握することで、重点課題を絞ることができます。

 

園全体のストレス傾向を把握し、一番 職員に心理的負荷がかかっている箇所を探すことができます。「職場の環境改善」といっても急にたくさんの事をしたり、大きな事をすることは大変困難ですし、逆にそうした「変化」がかえって職員の負担を増やし、ストレス度を高める原因にもなります。

 

そのため、今回の結果から、「これだけは改善しよう」など1つの課題だけに絞りこみ、取り組むことで、無理のない「職場環境改善」を行うことができます。もちろん、課題づくりなどのサポート・助言も行います。

クラス単位で分析をし、「補助」や「サポート」を強化したい園にオススメ!

3)クラス別分析、経験年数別など グループごとに分析

 

「ストレスを減らす」方法は、「仕事を減らすこと」または「サポートしあうこと」そのどちらかです。本当は、人を補充して人数を増やし、仕事を減らすことが良いのかもしれませんが、、、なかなか保育現場では難しいことです。

 

現実的な方法として「現状を把握し、サポートできる部分をみんなで協力しあう」が一番わかりやすく、また成果も出やすいようです。どんなに忙しくて大変な職場環境でも「助け合える環境」であれば、人は誰でも頑張ることができます。

 

「集団分析」をみんなで「助け合うためのツール」として使用することで職場の雰囲気はガラリと変わります!

 


「職場を改善してください」と単に提案するだけではなく、

「様々なツールや事例」を提供しながら、改善サポートをいたします!

 

「数値基準」に基づいて「高ストレス者」を選定する方法

 

「職業性ストレス簡易調査票(57項目)」では、「高ストレス者」を選定する方法として、2つの計算方法があり、どちらを使用するかについても事業所に委ねられています。

 

① 合計点数を使う方法

② 素点換算表を使う方法

 

この2つです。「保育ストレスチェック」では、①の合計点数を使う方法によって、選定いたします。

 

選定にあたっての点数計算については、「職業性ストレス簡易調査票」で行う場合には、

(ア)領域Bの合計点数が77点以上であること。

(イ)領域AとCの合算の合計点数が76点以上であり、かつ領域Bの合計点数が63点以上であること。

 

この2点によって、高ストレス者の選定を行っています。

 

「保育ストレスチェック」もこの点数と「同率」で計算して判定を行います。そのため、「保育ストレスチェック」での高ストレス判定と、「職業性ストレス簡易調査票(57項目)での高ストレス判定は、同じ点数となり、高ストレス者も同じ方になります。

 

ストレスチェック実施者について

 

弊社「合同会社ソシアルプラン」は福岡にあります「ストレスチェック実施機関」です。

(2019年現在、福岡を中心に九州北部の事業者様約130社・延べ人数35000人のストレスチェックを行っています)

 

そのため、実施者である精神保健福祉士や看護師、また提携顧問医として「精神科産業医」がおります。また今回のストレスチェックは弊社のストレスチェック実施統括責任者(精神保健福祉士)であり保育士の代表者 岸本元気が、質問項目を作成・個人結果の文面やアドバイスなども作成しております。また実施にあたっても「実施者」としてすべての先生の「調査票」をチェックいたします。

 

最大の特徴は!

コメントを書くのは、「プログラム」ではなく「実施者本人」です。

「個人結果」は自動的なプログラムの結果ではなく、通知表のコメント方式!!

 

通常の「ストレスチェック」は、個人が記入した回答を「プログラム」に入れることで、自動的に「個人結果」の文言(コメント)が出てくる形が、ほとんどです。実施者は基本的に各個人結果について、その方のために直接コメントを書くことはまずありません。

この「保育ストレスチェック」の最大の特徴は、各個人の所見の文言(コメント)が「プログラム自動出力」ではなく、実施者が、その先生のためにコメント文を直接書くという点です。小学校の先生の「通知表」の所見欄のコメントと同じです。

 

もちろん、点数計算については弊社独自のプログラムで算出を行います。プログラムが出すものは、「点数」「評価判定(A~D判定)」の結果がでます。そのプログラムが出した「結果」と書く先生が記入された「調査票」を見合わせて、個人結果のコメントやアドバイスを実施者が、自ら書きだす形になります。

 

 

各先生宛の大事なメッセージである「コメント」については、

 

① プログラムが出した「点数」や「評価点」をまず実施者がすべて読み確認。

② その後、記入頂いた調査票を実施者が再度確認します。

③ その①と②をあわせて、所見欄としての「コメント・メッセージ」を書きます。

 

こうした形を取っています。とにかく「隅から隅まで」調査票を確認し、先生の様子を想像しながら、励ましや労いの言葉を込めて、コメントを書きだします。こちらの想いもお伝えしたいので、時間や手間暇がかかることは、やはり仕方ありません。調査票を通じて、気持ちを伝えあうことが大事だと思っています。

 

「誰が」「どのようにして」「何のために」実施するのかが「カギ」。

「ストレスチェック」で一番大事なのは、「誰が行うか」です。「誰が」「どんな目的で」「どんな目で」実施するのか、それ次第で、受検者の意識も変わります。そのため、本来であれば、「どんな人がどんな目的で」ということを直接、受検される先生に「説明会」などを通じて、ご説明することが一番です。

 

ただ、なかなか実施が難しいことは大変残念ではあります。そのため、このサービスは「研修会」等にご参加された先生方など、実施者を知っている方に是非受検頂きたいと考えております。その理由は、一度でも「研修会」にご参加頂いた先生には、僕自身の想いや考えが間違いなく伝わっており、共有できているからです。

「一度でも研修会などでお会いしたことのある先生方」にとっては、この「ストレスチェックの実施効果」は計り切れないものになることをお約束いたします。

 

「想いを共有できる」先生方と一緒に「働きやすい職場環境」を作りたいと願っています。

 

ストレスチェックを「たくさん販売すること」が目的ではないので、「想いの共有が難しい」と感じた場合には、残念なのですが、お断りすることもあります。その点はご理解いただけたらと思います。

 

担当の先生にご協力頂くことは、この3つです!

(注意事項)「実施義務のある事業所様」へのお願い。

※ 貴園の産業医の先生にも必ずご相談し、実施についてご確認ください。

 

ストレスチェック実施義務がある「50人以上の事業所」様には、嘱託の産業医の先生がいらっしゃるかと思います。最終的に「労働基準監督署」への報告書には、「産業医の押印」が必要となります。(下図が報告書の見本)

 

産業医の先生によっては、「職業性ストレス簡易調査票(57項目)」でないと判定ができないとおっしゃる場合もあるかと思います。もちろん、点数を変換することは可能ですが、別途料金が発生いたします。

 

そのため、もし産業医の先生が「職業性ストレス簡易調査票(57項目)」を推奨される際には、これまで通り「職業性ストレス簡易調査票(57項目)」をご使用いただくことが宜しいかと思います。

 

弊社にも提携の精神科医(産業医)がおります。弊社の提携産業医は、この「保育ストレスチェック」についての理解があります。弊社の精神科医師(産業医)が「実施者」となる場合には、「実施者料金」が発生いたしますが「実施者」となることは、もちろん可能です。お気軽にご相談ください。

 

 

以上、簡単ですが、6つの質問についてお答えいたしました!

 

もし、その他ご不明な点やご質問等がありましたら、ご遠慮なく、下記の問い合わせフォームからお知らせください。メールにて担当者より回答させていただきます。みなさまのお問合せをお待ちしております!(げんき)

 

 

資料のご請求について(お問合せ・ご質問もOK!)

まずは、資料を見てみたい園のご担当者様へ。

 

PDF版の内容資料をメールにてお送りいたします。まずは、そちらをご覧頂きご検討ください。

 

 

※ストレスチェックの実施業者様、実施者様、社労士様等の「資料請求」はご遠慮ください。

※保育園様、幼稚園様、こども園様、学童保育所様のみとなります。

PDF資料をご希望のご担当者様は、下記フォームからお問合せください。

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